【DBD】生存者(サバイバー)おすすめパーク

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生存者がキラーから逃げ切るために重要なのは何といってもパークです!

初心者必見のサバイバーのおすすめパークをランキング形式で紹介します!

おすすめパークランキングトップ10

第1位 セルフケア

パーク名 効果
セルフケア 医療キットなしで通常の50%の速度で自己治療が可能となる。
また、自分に使う時のみ医療キットの使用効率が(10/15/20)%上昇する。

「セルフケア」の説明
自分自身を治療できる優秀なパークです。治療してもらうために他の生存者を探す手間が省けるため、負傷状態で移動するリスクを減らせます。サバイバーの必須パークであり、セルフケアを取るためにクローデッド・モレルから始めるプレイヤーが多いです。

第2位 都会の逃走術

パーク 効果
都会の逃走術 しゃがみ状態での移動速度が(90/95/100%)%上昇する。
(Lv3でのしゃがみ速度は歩きと同じ速度)

「都会の逃走術」の説明
しゃがみ状態で木や岩の周囲を周り、キラーからの発見率を大幅に下げることができます。疲労効果を持つパークとの相性が良いです。殺人鬼のハグの黒ずんだ触媒はしゃがみで発動を回避できるため、「都会の逃走術」はハグの対抗パークです。

第3位 決死の一撃

パーク 効果
決死の一撃 殺人鬼に担がれたときにスキルチェックが発生。
成功すると担ぎ状態から脱出&殺人鬼を(3/3.5/4秒間)スタンさせる。
オブセッション状態でない時、脱出ゲージが(45/40/35%)に到達で発動。
(※効果発動は1マッチ中に1回のみ)

「決死の一撃」の説明
殺人鬼に担がれた状態から脱出できる強力なパークです。「決死の一撃」のスキルチェックは成功・失敗に関係なく1回だけなので慣れるまでは無駄に終わってしまうことも少なくありません。スキルチェック発生時に操作を行わなかった場合は効果が温存されます。

第4位 ずっと一緒だ

パーク 効果
ずっと一緒だ フック救出・負傷した生存者の近くで攻撃を受ける度に25%の追加ブラッドポイントを獲得する。
最大:(50/75/100%)上昇する。

「ずっと一緒だ」の説明
フック救出や負傷した生存者とキラーの間に入り、攻撃を肩代わりするなどで最大100%(2倍)まで獲得ブラッドポイントを増やすことができます。早めに取っておきたいパークのひとつです。獲得BP上昇以外の効果はありませんがパーク枠1つを埋める価値はあります。

第5位 与えられた猶予

パーク 効果
与えられた猶予 殺人鬼の心音範囲内でフック救助された生存者が攻撃を受けた時、ダメージの代わりに出血タイマーが発動。
タイマー発動中に再び攻撃を受けるか(15/20/25秒)経過で這いずり状態となる。

「与えられた猶予」の説明
キラーがキャンプをしていたり、フック近くを周回していて救助が難しい場合でも救助を可能にするパークです。「与えられた猶予があれば」という場面は少なくありません。タイマーが終了し、這いずり状態になる前に他の生存者と合流するかセルフケアなどで治療を行いましょう。

第6位 きっとやり遂げる

パーク 効果
きっとやり遂げる フック救出を行う度に(30/60/90秒間)他者への治療速度が(25/50/100%)上昇する。
(最大上昇量は100%)

「きっとやり遂げる」の説明
「きっとやり遂げる」はパークLv3では通常の2倍の速度で治療が行えます。フック救出後、その場ですぐに治療を終えることができます。特に負傷状態では脱出が難しい地下でのフック救出時に役に立ちます。

第7位 全力疾走

パーク 効果
全力疾走 走り始めから3秒間、移動速度が150%に上昇。発動後(60/50/40秒間)疲労状態となる。

「全力疾走」の説明
走る速さが上がりキラーから逃げやすくなります。しかし、使用可能時は走ると必ず発動してしまうので、温存したいときは歩いて移動するようにしましょう。疲労はしゃがみ状態だと回復速度が速くなるため「都会の逃走術」と非常に相性が良いです。ver 2.1.0で走っている間は疲労が回復しなくなったため、大幅に使いづらくなりました。

第8位 予感

パーク 効果
予感 45度以内かつ(12/24/36m)以内に殺人鬼がいる場合警告音が鳴る。
発動後は再使用まで(60/45/30秒)必要。

「予感」の説明
同じ殺人鬼感知系の「凍りつく背筋」と比べ、「予感」には再使用までの待機時間がありますが前方の殺人鬼を感知できるため使いやすいです。

第9位 デッド・ハード(→)

パーク 効果
デッド・ハード 負傷状態で走っているときに発動可能。
前方へダッシュしダメージを受けなくなる。
発動後は(60/50/40秒間)疲労状態となる。

「デッド・ハード」の説明
負傷状態のとき任意で使えるので使い勝手がよく、キラーに追いつかれたときでも距離を離すことができます。フック救助され、脱出ゲートまで逃げ切りたい時などに最後の砦として機能します。1マッチ中に何度も使う機会があるためおすすめのパークです。

第10位 共感

パーク 効果
共感 (32m/64m/無制限)以内にいる負傷中の生存者を視ることができる。

「共感」の説明
「共感」はパークLv3で距離に関係なく負傷状態の生存者を視ることができるようになります。生存者が負傷したときに殺人鬼の位置も把握できるため、殺人鬼感知系パークとしても機能します。また、追われている負傷した生存者に殺人鬼をなすり付けられるリスクを避けることができます。逆に追われている負傷した生存者をカバーすることもできます。「共感」「絆」などのオーラ可視系パークはシンプルでありながら安定感があり、使いやすいです。

生存者(サバイバー)パーク一覧

www.game-mark.net