【R6S】防衛オペレーター優先度

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防衛オペレーターアイコン

防衛はガジェットの設置場所によって守りやすさが変わってきます。定番の型も数多くありますが、自分に合った守り方を見つけてみましょう。

オペレーターの優先度

優先度:

オペレーター ガジェット・能力
f:id:webrank:20180706100043j:plain 遠隔ガスグレネード
着弾地点から相手にダメージを与えることができるガスを発生させます。
攻めと守りを同時にできる使い勝手のいいオペレーターです。
ラウンドの制限時間ギリギリで入口に設置することで相手の侵入を防ぎ、勝利に大きく貢献できます。
遠隔ガスグレネードは味方にもダメージを与えてしまうため、使うタイミングと設置場所に気を付けましょう。
f:id:webrank:20180706100041j:plain シグナルディスラプター(ジャマー)
範囲内に入った電子機器をジャミングし、操作不能にします。
基本的にはエリアの入口に設置し、相手のドローンの侵入を防ぎます。
また、補強壁付近に置くことで相手のテルミットの壁破壊を防ぐ疑似的なバンディットの役割も果たせます。
f:id:webrank:20180706102140j:plain ショックワイヤー
補強壁や有刺鉄線などを感電させ、敵やドローンなどにダメージを与えます。
メインは補強壁にショックワイヤーを設置し、テルミットとヒバナからの壁破壊を防ぐことです。
ショックワイヤーが設置されていることで相手のエリアへの侵入までの時間を大幅に遅らせることができます。
バンディットにはテルミットやヒバナが壁破壊を試みたタイミングでショックワイヤーを設置する餅つきと呼ばれる技があります。
ショックワイヤーを置きっぱなしにしないことでサッチャーやトゥイッチからの破壊を回避できます。
f:id:webrank:20180706102142j:plain アクティブディフェンスシステム(ADS)
グレネードなどの投擲物を爆発前に破壊します。
フューズのクラスターチャージや投擲物を連続で投げ込まれた場合にはADS1つだけではすべて破壊することができないので気を付けましょう。
設置個所は窓、または入口付近の死角となる壁か床です。
フロストが味方にいる場合は窓下の設置は少しずらして置くことをおすすめします。
f:id:webrank:20180706102150j:plain アーマー
ルークは自身と味方が装備可能なアーマーを設置することができます。
アーマーを着ることでヘッドショット以外で攻撃を受けた場合、必ずダウン状態となります。
役割がアーマーパックの設置のみですが、貢献度が高いので初心者の方におすすめです。
唯一の仕事であるアーマーの置き忘れだけには注意しましょう。
f:id:webrank:20180706102337j:plain ウェルカムマット
マット上を歩いた敵を行動不能にします。
窓下に設置したマットは相手に気付かれにくく非常に強力です。
エリアの入口付近に置いた場合でもエイム状態の敵が気付かずひっかかることがあります。
マットにひっかかった敵は蘇生される可能性があるため、なるべく早く倒すようにしましょう。
f:id:webrank:20180706102334j:plain ブラックアイ
任意の位置に設置できるカメラです。
エリアに設置されているカメラではカバーしきれない場所や死角となる場所に設置することで敵の侵入にいち早く気付くことができます。
エリア外に投げることで外の状態も把握することができます。
ブラックアイは通常のカメラと同様に味方もアクセスが可能です。
f:id:webrank:20180706102326j:plain ブラックミラー
破壊可能な壁または補強壁に防弾ミラーガラスを設置します。
ミラーは補強壁を張った側からしか設置できないので、補強面を誤らないよう気を付けましょう。
ミラーは内側にあるガス管を破壊することでミラー部分が破壊されます。トゥイッチに壊されないようにしましょう。

優先度:

オペレーター ガジェット・能力
f:id:webrank:20180706100035j:plain 心拍センサー
パルスは遮蔽物の向こう側にいる敵を確認することができます。
相手の位置を確認し、ニトロセルを投げ込むのが非常に強力です。
パルスがいることにより相手はラぺリングなどの窓際での行動がしづらくなります。
f:id:webrank:20180706102148j:plain 侵入阻止デバイス
カプカンは部屋の入り口や窓に侵入した際にダメージを与えるトラップを仕掛けることができ、速攻をしかけてくる敵や盾持ちオペレーターに対して有効的です。
向きに気を付け、侵入阻止デバイス自体が相手に見えないように設置するのがおすすめです。
侵入阻止デバイスは5つあり、壁の補強も行うと準備フェーズでは時間ギリギリになるので設置個所には気を付けましょう。
敵にダメージを与えつつ、キルを狙うこともできるので最後の砦となりやすいオペレーターです。
f:id:webrank:20180706100038j:plain アーマーパネル
通常のバリケードよりも耐久性が高い防弾バリケードを設置できます。
破壊に時間がかかるため敵の時間を削ることができる優秀な能力です。
しかし、設置場所によっては味方の移動の邪魔になってしまうことがあり、連携が取れない状態での使用はおすすめしません。
f:id:webrank:20180706100032j:plain スティムピストル
自分と味方の体力を回復させることができます。
ダウンしている味方を遠距離から復帰させることができるので、味方に近づき自分の身を晒すリスクを避けることができます。
自分の体力を回復した際に超過した分はブーストとして一定時間体力が多い状態となります。
f:id:webrank:20180706102331j:plain サイレントステップ
ほぼ無音で動くことができる能力です。
サイレントステップ発動時の足跡はジャッカルに発見されません。
また、ダウンした敵に対して尋問をかけ、一定時間残りのすべての敵オペレーターの位置を自身と味方全員が見ることができます。
完全な遊撃向けであり、相手にとって脅威になるオペレーターの一人です。
f:id:webrank:20180706102329j:plain ホバリングドローン
天井から敵の視界を歪ませるソニックバーストを撃つことができます。
防衛でありながらドローンを扱えるため、身を隠しながらドローンで索敵が行えます。
ソニックバーストは敵オペレーターのディフューザー設置モーションをキャンセルさせることができます。
エコーはトッケビが能力を発動した場合でも電話が鳴らない唯一のオペレーターです。
f:id:webrank:20180706102445j:plain GU
リージョンは敵を負傷させスピードを落とす毒ガスの地雷を設置することができます。
設置後は透明化し、敵は発見することが困難になります。
毒ガス地雷を踏んだ敵は解除するまでダメージを受け続け、解除のタイミングでは無防備となります。
毒ガス地雷は一定時間ごとに使えるようになり、最大7個使用できます。
[ELA:準備中] コンカッション地雷
エラはあらゆるところに設置できるコンカッション地雷を設置できます。
コンカッション地雷を発動させた敵は聴覚と平均感覚を奪われます。
スピード3と戦闘で有利に立てる能力の組み合わせということもあり、使いやすいオペレーターです。
[VIGIL:準備中] ERC-7
能力発動時にドローンやカメラから映らなくなり、近くにいるドローンを検知することができます。
攻撃側にとってはドローンで確認できない脅威のオペレーターですが、ビジルが近くにいる場合はドローンの画面上にノイズが入ります。

優先度:

オペレーター ガジェット・能力
f:id:webrank:20180706102145j:plain LMG
正面からの銃撃を防げるバリスティックシールド付きの機銃を展開します。
機銃を一度設置すると場所を移動させづらく、再設置の隙も大きいのでエリアの角などのポジションで固定しましょう。
タチャンカを選択すると味方に怒られてしまうかもしれません。しかし、R6Sで最も愛されているオペレーターです。