【identityV】キャンプ対策

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identityV

identityV(アイデンティティV、第五人格)のキャンプ対策です。
全プレイヤーに伝えたいキャンパーの対策方法、救援方法をご紹介します。

キャンパーとは

ハンターがイスの近くから離れないことです。
「吊るした生存者を確実に殺す」+「助けに来た生存者を倒す」という目的で行われます。

キャンプは立派な戦略です。
救助するにはリスクが伴います。

上手なハンターのキャンプ

上手なハンターはサバイバーをおびき寄せるのが上手です。
イスに張り付いているのを見られて、他の生存者に「このハンターはキャンパーだから無視して暗号機回そう」と思われたら負けです。

イスから少し離れた場所で警戒しつつ、助けに来たサバイバーを狙うというのが良い動きです。

対キャンパー戦略

気にせず暗号機を回す

キャンパー対策の最良の動きは暗号機を回すことです。
ハンターにとってイスを見張っている間に暗号機を進められるのは脅威だからです。

暗号機が残り3つなら、1人がハンターに捕まっても残りの3人で一気にすべて終わらせることができます。

2人で助けに行く

捕まったサバイバーを助けに行くのは多くても2人です。
3人で行くのは絶対にダメです。誰も暗号機を進めていない状況はハンターの思うつぼだからです。

助けに行く人数の判断基準をご紹介します。

状況 助けに行く人数
ハンターがキャンプをしていない場合 この場合は1人が助けに行きましょう。
ハンターがキャンプをしている場合 この場合は1人での救助が難しいです。
おとり係と助ける係で2人必要となります。

パーティーでプレイしている場合は「救助に行っているかどうか」が分かりますが、野良ではそれが分かりません。
誰も助けに行かない or 全員で助けに行ってしまうという状況を避けるためにも「受難」は重要です。

サバイバー人格受難

一発受けてから救助する

キャンプでは多くの場合、一発受けるのを覚悟で助けることになります。
「無理救助」とも呼ばれる行為です。

ハンターが攻撃した後の硬直時間の間に助けましょう。
余裕があれば、助ける振りをして一回攻撃をかわしてから助けましょう。

無理救助の際に必須の人格は「危機一髪」です。
これがあるかないかで救助の成功率がかなり違います。

危機一髪